借用書を書くのに絶対必要とされる法律知識が一切なくても
貸したお金が当たり前のように全額戻ってくる…
そんな借用書を作れる方法を
借用書の専門家 行政書士 関川哲哉 が
あなただけのためにメールでアドバイスいたします。
あなたはなぜ、借用書を作るのでしょうか?

借主(あなたからお金を借りる相手)に、お金をきちんと返してもらうためですよね。
正しい借用書とは、貸したお金が確実に戻ってくるものだけを言います。
借用書は、安易に作ってしまうと非常に危険です。
お金が戻らない借用書は、ただの紙切れに過ぎません。
いえ、それだけならまだマシです。
借用書に間違いがある場合は、むしろ、それが動かぬ証拠となって
致命傷になりかねないのです。
あなたは借用書が必要で、ちょうど良い書式やテンプレートをお探しかもしれません。
ですが、ちょっとだけ待って下さい。
作っても意味がない借用書を作る前に、少しだけ私の話を聞いてください。
「急いでるんだ、そんな時間はない」
「借用書が大至急、必要なんだ」
そんなあなたは、今すぐこちらの無料メール相談をご利用ください。
専門家があなたの状況を判断し、あなたのケースにあった借用書の作成に向けてアドバイスします。
お急ぎのあなたが今すぐ取るべき行動は、意味のない借用書を書き上げることではありません。
正しい借用書の書き方をてっとり早くプロに聞いてしまうのが一番です。
借用書を安易に作ることは非常に危険です。
たしかに借用書はただ作るだけならば、書式サンプルの借主・貸主と日付を書き換えれば、簡単に作れてしまいます。
ですが、借用書を書式集等にならって安易に作ってしまうと、大変危険なことになります。
なぜなら、お金の貸し借りには金銭トラブルという言葉があるように、ごく普通にトラブルが発生してしまう恐れがあるからです。
このトラブルを未然に防いだり修復させる役目を果たすのが借用書なのです。
それだけに、借用書の作成は慎重にならなければなりません。
借用書がない、または作っても未完全なものだとすれば、お金の貸し借りが金銭トラブルに発展する可能性は格段に高くなります。
私は借用書作成の専門家として、金銭トラブルにあわれて辛く苦しい悩みを抱えられている方から日々たくさんのご相談をお受けしています。
その相談案件のうち、実に90%以上の方が、借用書がない、または借用書を作ってはいるものの何らかの不備があったことから、トラブルに陥ってしまっているのです。
お金の貸し借りというものは、恐ろしいもので、お金を貸した瞬間からトラブルに発展する可能性が少なからず発生します。
あなたにも、ごく普通に起こりうる話です。
なにも特別な話をしているのではありません。
あなたがまだトラブルにはなっていないとしても、決して他人ごととは思わないでください。
貸したお金は返済期日になっても返してもらえないものと思って、真剣に聞いてください。
「私は大丈夫。私がお金を貸す人は信用できるし、決して逃げたりはしない」
「おおげさな借用書なんてなくたって、長年築いてきた信頼関係がある」
「これまでも返してくれた。これからも返してくれるはず・・・」
本当にそう思いますか。
本当に大丈夫だと断言できますか。
返してもらえない不安から、自分にそう言い聞かせているだけではありませんか。
借主にこれからお金が入る予定があっても、絶対大丈夫だと言い切れるでしょうか。
借主の会社が倒産したり、リストラされたり、はたまた辞めてしまったりしないと言い切れるでしょうか。
事故など、やむを得ないなんらかの事情が出来て、さらにお金が必要になることがあり得ない話ではありません。
これらは予期しづらい不幸な出来事ですが、その他にも考えられます。
借主はお金がないから、あなたにお金を借りたのですよね。
その借主がまたお金に困ったとき、別の誰かからまた借金をしないと思いますか。
消費者金融などの業者からお金を借りて返済が滞れば、遠慮なしに勤務先や家庭への催促や取り立てがあります。
そんな状況でも、借主は優しいあなたに甘えることなく、あなたへの返済を優先すると思いますか。
借主は、いつあなたの前から姿を消してもおかしくはありません。
あなたがもし今、借主と連絡が取れているなら、それはラッキーだと思ってください。
「そんなことは当たり前じゃないか」
なんて思わないでくださいね。
お金の貸し借りをしたことで、借主と連絡が取れなくなってしまった貸主はたくさんいます。
それが、たとえ何十年来の友人であったとしても、です。
借主は、いつあなたの前から姿を消してもおかしくないのです。
借主と連絡が急に取れなくなってしまったら、あなたはどうしますか。
もし勤務先も変えて、急に引っ越し、あなたの前からいなくなってしまったらどうしますか。
あなたが貸したお金を失いたくないのであれば、借主と連絡の取れるうちに、今すぐきちんと手を打っておく必要があります。
事前に打っておくべき手、つまり貸したお金をきちんと返してもらうためにあなたがするべきことは、確実で正しい借用書を作成しておくことです。
万一、借主が約束通りに返済しない時に、きちんと主張できる証拠を残しておく必要があるからです。
正しい借用書とは何であるかは、これからじっくり解説いたします。
借用書を作ることは、あなたにとって非常に大切な作業になりますから、このページはどうか最後まで目を通されてください。
お金の貸し借りに関わるあなたに、借用書の重要性をご理解いただき、正しい借用書を書くための知恵を付けていただければ幸いです。
お金は人に貸しているが、問題なんて抱えてないというあなた。
さきほども申し上げましたが、お金を貸した時点でトラブルの芽が発生しています。
お金が手元に返ってくるまでどうか気を抜かないでくださいね。
>>今のうちに手を打っておくため、今すぐ無料メール相談をする。
なんて理不尽なのでしょう。
人にお金を貸しているときの気持ち。
貸したお金を返してもらえないときの気持ち。
痛いほどよく分かります。
金銭トラブルに関するご相談を毎日いただき、なんとか、どうにかして、問題解決できるようにアドバイスをさせていただいておりますが、みなさんの悲痛な思いをお聞きするたびに、私は胸が痛みます。
そして、思うのです。
なんて理不尽なのだろうと。
借りたものを返す、借りたお金を約束通り返す。
ごくごく当たり前のことです。
ナニワ金融道のような、金貸しを商売でやっている人でもなければ、好きでお金を貸す人なんていません。
本当は気が進まない。
でも、借主となんらかの人間関係があり、困っているから助けてあげよう、善意で仕方なくお金を貸してあげよう、という場合がほとんどなのではないでしょうか。
それがなぜ、こんな不安な思いをしなければならないのでしょうか。
なぜ、お金を貸してあげる側のあなたが、借用書のことを考えなければならないのでしょうか。
なぜ、わざわざ催促しなければならないのでしょうか。
貸したお金の催促なんて、気持ちの良いものではありません。
なぜ、あなたが言いたくないことを言わなければならないのでしょうか。
なぜ、こんなに苦しまなければならないのでしょうか。
実に理不尽です。
あなたは夜、眠れていますか。
あなたは夜、眠れていますか。
食事は食べられていますか。
笑顔で生活できていますか。
残念なことに、お金の貸し借りによるトラブルから、夜も眠れず食事がのどを通らず、髪の毛が抜け落ちてしまうほどの悩みを抱え、苦しまれている方がいらっしゃいます。
心から信じていた人に裏切られるお気持ち。
さぞ、お辛いことでしょう。
人を信じることが出来なくなっても無理はありません。
わらをもすがる思いで、弁護士に相談すれば
「証拠となる借用書がないことには始まらない」
「内容証明を送ることはできるけど、しらを切られたら対抗できないよ」
などと、とりあってもらえない始末・・・。
弁護士は法律のプロ、つまり、法律(裁判)で問題を解決するプロなんですね。
だから、裁判で勝てる見込みがなければ一緒に戦ってもらえない場合も当然あるでしょう。
弁護士にとりあってもらえなかったら、もうなす術なしと、途方にくれてしまいますよね。
しかし、借用書をまだ作っていなくても、作った借用書にもし不備があったとしても、まだ間に合うかもしれません。
もうちょっとだけ、頑張ってみませんか。
あきらめたら、そこで終わりです。
貸したお金は確実に取り戻しましょう。
貸したお金を取り戻せるか否かは、あなたの行動にかかっています。
あなたが行動する気さえ持っていただければ、私がサポートします。
しかし、あなたがこのまま何もせずに、ただ借主がお金を返してくれるのを待っているだけでは、お金が戻ってくる可能性は間違いなく低いです。
現在、返済が滞っているのであれば、なおさらのこと。
お金を貸してあげたあなたが動かなければならないなんて、実に理不尽なことだと思います。
しかし、これが現実です。
あなたが行動しなければ、何も変わりません。
状況によっては、もうあきらめた、貸したお金のこと考えるのさえも嫌だ。
そうお考えかもしれません。
たしかに、すべて忘れたくなるお気持ちも分かります。
思い出すだけで本当にイライラしますし、なんであんなヤツに貸してしまったのかと後悔も尽きませんよね。
でも、ちょっと考えてみてください。
あなたはお金をゴミ箱に捨てられますか?
あなたの大切なお金をゴミ箱に投げ捨てることを想像してみてください。
あなたはゴミ箱に落ちているお金を拾い上げずにいられますか。
拾えるものなら、手を伸ばして拾いたいですよね。
あなたの貸しているお金がもし返ってこないのだとしたら、ゴミ箱に投げ捨てたまま拾わないのと変わりありません。
お金を失ったままでいるわけですから。
あなたが貸したお金はどこかで拾ったお金ですか。
違いますよね。
あなたが働いて得たお金ではありませんか。
お仕事はラクですか。
大変ですよね。
欲しいもの、何かしらありませんか。
それを買わないのはなぜですか。
お金が大切だからですよね。
あなたはお金の大切さを良く分かっていると思います。
そんなお金をゴミのように捨てることができますか。
他人に好き勝手使われたままで平気ですか。
私がいうまでもなく、お金は大事なものであるはずです。
金銭トラブルで失うものはお金だけではありません。
お金を返さない借主は、あなたからお金を奪うだけでなく、あなたに様々な悪影響を及ぼします。
あなたはすでに痛感しているかもしれませんが、返済期限を過ぎても貸したお金が返ってこない日々、これはかなり辛いものです。
日々、大きな不安や怒りを抱えながら毎日を過ごすことになります。
そのストレスたるや相当なものです。
金銭トラブルからくるストレスは、あなたの健康すら奪ってしまってもおかしくありません。
ストレスが酷ければ、あなたの顔つきや表情にも現れてしまいます。
あなたは今、輝いていますか?
あなたの様子は、周りの人にも伝わりますよ。
親身になって支えてくれる方もいてくれるかもしれませんが、あなたの辛い気持ちを理解することは難しいでしょう。
金銭トラブルのことをあなたの知人や友人に打ち明けた時、相手の人はどう思うでしょうか。
「お気の毒に…」
「かわいそう…」
こんな同情は得られるかもしれません。
しかし・・・。
お人好しには思われても、社会人として決して褒められることはないのではないでしょうか。
しっかり者とも思えません。
どちらかというとルーズ。
そう、問題をこのままにしていることはルーズなのです。
あなたは全く悪くないですよね。
あなたは被害者です。
それでも、あなたは金銭トラブルのことを周りに堂々とは打ち明けづらいことと思います。
それはおそらく、あなた自身、恥ずかしいことだとお気付きだからです。
全く理不尽な話ですが、お金の貸し借りによる金銭トラブルには、このような一面があるのも事実です。
あなたは貸したお金のことを忘れられますか。
貸したお金が返ってこないこと自体は、いつか諦めがつくかもしれません。
しかし、忘れることはできるでしょうか。
ふとしたとき、事あるたびに思い出しては後悔されるのではないでしょうか。
ちょっとお金に困ったとき。
「あぁ、あのときのお金があればこんなに困ることはなかったのに・・・」
なにか欲しいものがあったとき。
「あぁ、あのときのお金があればこんなのいくらでも買えるのに・・・」
決して忘れ去ることはできずに、事ある度に、思い出しては後悔することでしょう。
借主に対して怒りを覚えるかもしれませんし、貸さなきゃ良かった、愚かだったと自分を責めるかもしれません。
あれは勉強代だったと自分に言い聞かせても、自分ではいくら諦めが着いたと思っても、決して忘れることは出来ないでしょう。
しかし、お金を借りた張本人の借主は、お金を借りたことなんて平気でケロッと忘れてしまいます。
人間、自分に都合の悪いことは忘れてしまうんですね。
やれるだけのことをやったのならまだしも、このまま何もせずにお金を失ってしまってはきっと後悔し続けることになるのではないでしょうか。
悔しい思いはなくならないのではないでしょうか。
そうです。金銭トラブルが解決しない限り、あなたのストレスはなくならないのです。
さぁ、行動を起こしましょう。
あなたがしなければならないこと、それは、確実な借用書を用意することです。
借用書がないなら、今から作る。
今ある借用書に不備があるなら、また作り直す、ということです。
借用書は貸主1人で作ることは出来ませんので、借主と現在連絡が取れないのであれば、借主を探し出すことから始めなければなりません。
難しいことかもしれませんが、打つ手はあります。
可能性はゼロではありません。
現在、借主と連絡が取れるのであれば、それは幸いなことです。
連絡の取れるうちに、借用書を確実なものにしておきましょう。
借主は今日明日にでも姿を消してしまう可能性があります。
借主といつ連絡が取れなくなってしまうか分かりませんし、本当にいついなくなってしまってもおかしくありません。
肝心なことをまだお話していませんでした。
確実で正しい借用書をいったいどうやって書けば良いのか、という肝心なことをまだお話していませんでした。
確実で正しい借用書とは、お金を取り戻すことができる借用書のことです。
さらにいえば、万一、借主がお金を返さないときにも、貸したお金を取り戻すことのできる借用書のことです。
「それは分かった、で、どんな借用書にすればいいの?」
「もったいぶらずに早く教えて!」
そうですね。
では、もったいぶらずに言いますが、借用書にはどのケースにも通用する万能の借用書というものは存在しません。
「これが正解だ!」という鉄壁のテンプレートをお教えできれば良いのですが。
残念ながら、そういった万能の借用書というものは存在しないのです。
借用書は貸主と借主の状況やお金の貸し借りのケースごとに、ベストな借用書を考えなければなりません。
簡単な例をひとつとっても・・・。
たとえば、支払方法。
一括払いか分割払い、あなたはどちらが正解だと思いますか。
一括払いで、一刻も早く全額返してもらいたいお気持ちは分かります。
しかし、借主は一括返済できないケースも多いです。
借主は、お金がないからあなたにお金を借りたのですから。
そこへ無理な返済を迫れば、借主は逃げたくなり、借金を踏み倒そうと考えてもおかしくありません。
逆に、借主が一括払いでの返済が可能な金額なのであれば、返済時期を早めて一括払いが良いでしょう。
返済期間が長ければ、それだけ返済が滞る可能性が高まりますから。
このように、借用書の内容は人それぞれの状況やケースによって考慮しなければならないのですa。
つまり、自分の状況に応じてベストな借用書を作る必要があるわけです。
「そんなこと言われても良く分からないよ・・・」
たしかにそうでしょう。
きちんと契約書にした借用書というのは、法的文言が並びますから、読んで理解するのすらやっかいなものです。
そのうえ、あらゆる状況を考慮してベストな借用書を作れなんていうのは、一般の方には到底無理なことでしょう。
そこで、当サイトでは、借用書の無料メール相談を行っています。(無料メール相談)
あなたのお金を確実に取り戻すためには、あなたのケースに応じた正しい借用書を作る必要があります。
それには、まず、あなたのお金の貸し借りの状況を正確に判断することが重要です。
あなたの状況、お金の貸し借りのケースをまず理解したうえで、取るべきアクションを起こしてください。
あなたは借用書をこれから作りますか。
それとも借用書はすでにあって、確認や作り直しを検討していますか。
いずれにしても、事前に当サイトの無料メール相談でご相談ください。
ご相談は、借用書の作成に関することであれば、どんなご相談でもお受けします。
ご相談ケース その1
「借用書を作らずにお金を貸してしまいました。口約束だけで貸してしまいましたが、今から借用書は作れますか」
ご相談ケース その2
「友人に70万円ほどお金を貸すことになりました。万一のときに最も効力のあるベストな借用書の形が知りたいです」
ご相談ケース その3
「知り合いに20万円貸しています。借用書をもらったのですが、返済期限が書いてありませんでした。この場合、いつ催促してよいのでしょうか」
ご相談ケース その4
「貸したお金を返してもらえずにいます。内容証明というものを送ると良いと聞いたのですが・・・」
ご相談ケース その5
「お金を貸した知人が最近電話に出てくれなくなりました。お金を返してもらえるか大変不安です。どうしたら良いですか」
ご相談ケース その6
「万一、相手が貸したお金を返さないときは、借用書で相手の財産を差し押さえることは出来ますか」
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- 借用書の作成を拒む借主にハンコを押させるテクニックをお教えします。
- 公正証書とは何か、借用書を公正証書にすべきか否かの判断基準をお教えします。
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- 借主に返済を促す際の催促のポイントをお教えします。
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<無料メール相談でご相談をお受けできないこと>
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上記サービスは、有料のサービスとしてお受けしていますため、無料でご提供できませんのでご了承ください。
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相談するデメリットを強いてあげるとするならば・・・
「相談メールを書くのが面倒くさいこと」これくらいでしょうか。
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いただく個人情報は、お名前とメールアドレスだけで結構です。
ご相談は、選択式のアンケートと、自由に書ける文章のメール形式になっています。
アンケートは選択式ですので、あなたの状況にあったものをポチポチとクリックしてお選びください。
そして文章欄に、現在の状況とあなたの知りたいことを書いて送信してください。
ご相談方法はこれだけです。
ただし、状況はなるべく詳細にお書きください。
その方が、より具体的なアドバイスが出来ます。
「いや、自分のケースはわざわざ相談することのほどじゃない」
「普通の借用書で十分、借用書の書き方さえ分かればそれで良い」
あなたはまだそのようにお考えかもしれません。
たしかにトラブルというのは、実際にあわれてみないとなかなかイメージできないものですから。
予想がつかないのも無理はないことだと思います。
ですが、私は実際に嫌というほど、多くの後悔する人たちを見てきました。
「あのとき、ちゃんと借用書さえ作っていれば・・・」
「もっと慎重に借用書を作っておけば良かった・・・」
借用書は一定の必須項目のようなものはありますが、どんなケースにも万全に通用する絶対的なものはありません。
貸したお金がちゃんと戻ってくるために借用書を作るのなら、あなたのケースに応じた書き方をしなければならないのです。
そうでなければ、わざわざ面倒なご相談などしていただく必要もありません。
借用書のテンプレートをひとつダウンロードしていただければ済む話なのですから。
それでは済まないから、
あなた自身の状況判断が必要だから、
あえて無料相談をお受けいただくことをお勧めしているのです。
間違った借用書でお金を貸してしまえば、致命傷となる場合もあります。
その間違いが動かぬ証拠となるからです。
あなたには、万一のときにもお金をきちんと取り戻せるようにしておいていただきたい。
すでにトラブルにあわれてしまっていても、なんとかお金を取り戻していただきたい。
そのためには、あなたからご相談いただく必要があります。
どうか勇気をもってご相談ください。
ご安心ください。あなたの秘密が外に漏れることは一切ありません。
なにごとも人に相談するということは、勇気のいることだと思います。
ましてや私は会ったこともない、インターネットの向こう側にいる人間です。
信用できるかどうかも分かりませんよね。
私は日本行政書士会所属の行政書士として実在する人物であることは間違いありません。
日本行政書士会連合会のホームページで名前を検索していただければ確認できます。

行政書士には守秘義務といって、ご相談者やご依頼者の秘密を守ることが義務付けられています。
あなたの秘密が外に漏れることは一切ありません。
あなたの現在の状況をお知らせいただくだけで良いのです。
ご相談というと、少し気が重いかもしれませんが、なにも難しいことはありません。
あなたの現在の状況をお知らせいただくだけで良いのです。
それだけで、私はあなたのお役に立つ情報を提供することが出来ます。
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行動のタイミングは早ければ早いほど良いのは言うまでもありません。
金銭トラブルは時が経つにつれ、どんどん悪化していきます。
対処は早ければ早いほど良いのです。
行動を起こすなら、今すぐ起こすべきです。
今すぐに行動すべきなのは間違いないありません。
ですが、あなたにひとつだけ謝らなければならないことがあります。
それは、無料メール相談を無制限にはお受けできないということです。
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すべてのご相談にお答えしたいのですが、出し惜しみせずに質の高い回答を維持したいため、人数を限定しています。
どうぞご理解くださいませ。
抽選は、くじ引き等ではなく、ご相談内容を見て私の独断で決めています。
貸したお金の金額の大きさ等は関係ありません。
真剣に問題に向き合われ、あなた自身に解決したいというお気持ちがあるかどうか。
真剣な方、10名を選ばせていただいています
私は、あくまでサポートをする立場です。
私は、借用書作成の専門家行政書士として、借用書の作成業務を1件1万5千円、公正証書の作成を1件5万円にて行っています。
メール相談は無料ですが、だからといって、手を抜くようなことは一切しません。
あなたがもし真剣にご相談いただければ、専門家ならではの知識を出し惜しみすることなく、真剣にあなたをサポートします。
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まずは、第一歩を踏み出してみましょう。
追伸
先程申し上げました借用書を作る目的、これをお忘れにならないでくださいね。
メール相談を利用することで得られるメリット、ありましたね。
デメリットもありましたね。
どちらがあなたにとって重要なことなのか、あなた自身でご判断ください。